【28卒】コンサル業界の早期選考・本選考 締切カレンダー|ベンチャー・大手の締切一覧

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このページは、28卒のコンサル業界の早期選考・本選考の締切を毎日更新でまとめた締切カレンダーです。

10月29日時点で受付中のコンサル業界の募集は106件・56社あり、そのうち49件が本選考と書かれた募集でした。

コンサル業界は今の時期から本選考が進んでいる業界で、ベンチャー系のコンサルにも早い時期の募集が多く見られます。

表の最初には大手・人気企業を並べ、続きにはベンチャー系のコンサルも含めた全件を締切日の近い順に並べています。

この記事を読んでわかること
  • 今月・来月以降のコンサル業界の早期選考・本選考の締切一覧
  • コンサル業界の早期選考の締切と、募集名の表記の内訳
  • ベンチャー系のコンサルの早期選考
  • コンサル業界で大手と並行して受けるときの締切の組み方

28卒 コンサル業界の早期選考・本選考 締切カレンダー(今月締切の企業)

今月締切の28卒のコンサル業界の早期選考・本選考のうち、表の最初には大手・人気企業を締切日の近い順に並べています。

続きには、ベンチャー系のコンサルも含めて、今月締切の企業をすべて締切日の近い順に並べています。

締切を過ぎた募集は自動で一覧から外れるため、表に残っているのは今から応募できる企業だけです。

エントリー締切企業名業界形式詳細
本日締切11月3日(火)船井総研ホールディングス(船井総研グループ)コンサル・シンクタンク—
本日締切11月3日(火)リンクアンドモチベーションコンサル・シンクタンク早期選考直結オンライン
本日締切11月3日(火)船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティングコンサル—
本日締切11月3日(火)ペイフォワードパートナーズコンサル・シンクタンク—
本日締切11月3日(火)ライブリッツコンサル—
本日締切11月3日(火)船井総合研究所コンサル・シンクタンク1day早期選考直結
本日締切11月3日(火)ファミリーコーポレーションコンサル・シンクタンク1時間
本日締切11月3日(火)CONSCIENCEコンサル・シンクタンク早期選考直結
本日締切11月3日(火)キャリアマートコンサル・シンクタンク早期選考直結
本日締切11月3日(火)SORAMICHIコンサル・シンクタンク—
明日締切11月4日(水)プロレド・パートナーズコンサル・シンクタンク60分
明日締切11月4日(水)マネジメントソリューションズコンサル・シンクタンク—
明日締切11月4日(水)シンプレクス・ホールディングスコンサル・シンクタンク早期選考直結オンライン
明日締切11月4日(水)フューチャー(フューチャーアーキテクト)コンサル・シンクタンク60分オンライン
あと2日11月5日(木)ベイカレントコンサルオンライン
本日締切11月3日(火)リブ・コンサルティングコンサル・シンクタンク—
本日締切11月3日(火)アクティヴァーチ・コンサルティングコンサル・シンクタンク—
本日締切11月3日(火)FCEコンサル—
本日締切11月3日(火)PIGNUS(ピグナス)コンサル・シンクタンク—
本日締切11月3日(火)日本郵政コーポレートサービス(旧:日本郵政スタッフ)コンサル・シンクタンク90分早期選考直結
本日締切11月3日(火)Japan Asset Managementコンサル2days
本日締切11月3日(火)For A-careerコンサル・シンクタンク早期選考直結オンライン
明日締切11月4日(水)マックスガイホールディングスコンサル・シンクタンクオンライン
明日締切11月4日(水)Dirbato(ディルバート)コンサル・シンクタンク早期選考直結
明日締切11月4日(水)METATEAMコンサル・シンクタンク早期選考直結オンライン
明日締切11月4日(水)営業製作所コンサル・シンクタンク早期選考直結
明日締切11月4日(水)インキュベイトファンドコンサル早期選考直結
明日締切11月4日(水)リライアスコンサル・シンクタンク—
明日締切11月4日(水)Anfiniコンサル・シンクタンク—
明日締切11月4日(水)船井総研サプライチェーンコンサルティング(旧:船井総研ロジ)コンサル・シンクタンク1day早期選考直結
明日締切11月4日(水)プライム・ブレインズコンサル・シンクタンク60分早期選考直結
明日締切11月4日(水)Legaseedコンサル—
明日締切11月4日(水)アチーブメントコンサル・シンクタンク早期選考直結オンライン
あと2日11月5日(木)ULSコンサルティングコンサル—
あと2日11月5日(木)いつもコンサル早期選考直結
あと3日11月6日(金)B・S・Lコンサル・シンクタンク—
あと3日11月6日(金)Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)コンサル・シンクタンク早期選考直結
あと3日11月6日(金)ソコテック・サーティフィケーション・ジャパンコンサル早期選考直結オンライン
あと3日11月6日(金)ハイタレントコンサル—
あと3日11月6日(金)日本能率協会コンサルティングコンサル・シンクタンク—
あと3日11月6日(金)ライズ・コンサルティング・グループコンサル・シンクタンク—
あと3日11月6日(金)NTTデータ経営研究所コンサル・シンクタンク—
あと3日11月6日(金)CPAエクセレントパートナーズコンサル—
あと3日11月6日(金)ノースサンドコンサル・シンクタンク—
あと4日11月7日(土)PMGPartnersコンサル12時間早期選考直結
この他に65件のコンサル業界の早期選考・本選考締切情報があります

今日が締切の企業には、本日締切の印を付けています。

表の続きは、無料登録をすると全件見られます。

締切日・企業名・業界・形式を1社1行にまとめているので、志望する領域の企業だけを拾い読みできます。

最短1週間で内定と書く募集もある

コンサル業界の募集には、内定まで最短1週間や最短1か月と書いている企業もあります。

10月29日時点で、募集名に最短などの言葉が入っているコンサル業界の募集は11件ありました。

少数精鋭のコンサルや、IT・DXの分野に強いコンサルに多く見られます。

選考が短いぶん、ケース面接やグループディスカッションの準備を先に進めておくことが大切です。

内定が早く出た場合は、承諾の期限と、大手コンサルの選考の時期を比べてから返事をしてください。

短い選考は、本命の選考の前に面接の経験を積む場としても使えます。

最短と書かれていても、ケース面接が入るかどうかは企業ごとに違うので、募集要項で選考の流れを確かめてください。

説明会から面接までの間が短いので、申し込んだら面接の予定も空けておいてください。

来月以降のコンサル業界の早期選考・本選考 締切カレンダー

来月以降に締切を迎える28卒のコンサル業界の募集は、10月29日時点で19件です。

コンサル業界は、秋から冬にかけても本選考や早期選考の募集が続くのが例年の流れです。

外資系や総合系の大手は選考の回数が多いので、締切の1か月ほど前から準備を始めると安心です。

来月以降の表は毎日更新しているので、新しく募集が始まった企業も順に加わっていきます。

先の締切を早めに把握しておくと、ケース面接の練習をいつまでに進めればよいかを逆算できます。

締切の時刻も企業ごとに違うので、募集要項で確かめてください。

外資系や総合系の冬のインターンや本選考の募集が公開されたら、この表で締切を確かめてください。

表は大手・人気企業を先にして、締切日の近い順に並べています。

エントリー締切企業名業界形式詳細
12月31日(木)山田コンサルティンググループコンサル—

コンサル業界の早期選考の締切(受付中)

受付中のコンサル業界の募集のうち、早期選考につながる募集は32件・17社で、全体の30%でした。

下の表では、募集名に早期選考、早期内定、選考直結、内定直結、優遇のいずれかが入っている募集を、大手企業を先にして並べています。

コンサル業界は、早期選考の名前を付けずに本選考として早い時期から選考を行う企業が多く、本選考と書かれた募集が49件ありました。

会社の数で見ると、早期選考の名前を付けた募集を出している企業は17社でした。

表に出ていない早期選考の募集も、無料登録をすると全件見られます。

エントリー締切企業名業界形式詳細
本日締切11月3日(火)リンクアンドモチベーションコンサル・シンクタンク早期選考直結オンライン
本日締切11月3日(火)船井総合研究所コンサル・シンクタンク1day早期選考直結
本日締切11月3日(火)CONSCIENCEコンサル・シンクタンク早期選考直結
本日締切11月3日(火)キャリアマートコンサル・シンクタンク早期選考直結
本日締切11月3日(火)アクティヴァーチ・コンサルティングコンサル・シンクタンク早期選考直結
本日締切11月3日(火)日本郵政コーポレートサービス(旧:日本郵政スタッフ)コンサル・シンクタンク90分早期選考直結
本日締切11月3日(火)For A-careerコンサル・シンクタンク早期選考直結オンライン
明日締切11月4日(水)シンプレクス・ホールディングスコンサル・シンクタンク早期選考直結オンライン
明日締切11月4日(水)Dirbato(ディルバート)コンサル・シンクタンク早期選考直結
明日締切11月4日(水)METATEAMコンサル・シンクタンク早期選考直結オンライン
明日締切11月4日(水)営業製作所コンサル・シンクタンク早期選考直結
明日締切11月4日(水)インキュベイトファンドコンサル早期選考直結
明日締切11月4日(水)船井総研サプライチェーンコンサルティング(旧:船井総研ロジ)コンサル・シンクタンク1day早期選考直結
明日締切11月4日(水)プライム・ブレインズコンサル・シンクタンク60分早期選考直結
明日締切11月4日(水)アチーブメントコンサル・シンクタンク早期選考直結オンライン
この他に21件のコンサル業界の早期選考締切情報があります

コンサル業界の早期選考の募集の内訳

コンサル業界の早期選考の募集の内訳(ベンチャー就活ナビの締切カレンダー、2026年10月29日時点)
募集名の表記件数
選考直結26件
早期選考10件
優遇1件
早期内定1件

コンサル業界の早期選考の募集では、選考直結の表記が最も多く、説明会から選考へ進む形が中心です。

早期選考と書かれた募集は10件で、選考直結の半分以下でした。

1つの募集に2つ以上の表記が入っていることがあるため、件数を足すと32件より多くなります。

早期選考の表に出ていない企業も、本選考として今の時期に選考を行っていることがあるので、上の今月締切の表もあわせて確かめてください。

選考直結の説明会は、参加したあとに面接の案内が届く形がよく見られます。

早期内定と書かれた募集は1件で、内定までの道のりが短いことをはっきり書いている募集です。

ベンチャー系のコンサルの早期選考

募集名にベンチャーの言葉が入っているコンサル業界の募集は、10月29日時点で9件ありました。

Dirbato・METATEAM・Re-grit Partners・イグニション・ポイント・CONSCIENCEなど、IT・DXや業務改革に強いコンサルが中心です。

ベンチャー系のコンサルは、少人数の説明会から本選考へ進む形が多く、選考の流れが短いのが特徴です。

会社の規模で見ると、受付中の56社のうち41社が上場していない企業でした。

ベンチャー系と大手コンサルの選考の違い

ベンチャー系のコンサルでは、代表や役員が早い段階から面接に出てくることもあります。

大手のコンサルは、ES、Webテスト、ケース面接を含む複数回の面接と、段階を踏んで選考を進めるのが一般的です。

ベンチャー系のコンサルでは、若いうちから任される仕事の幅や、会社の成長に関わる意欲を聞かれることがよくあります。

大手のコンサルでは、戦略・業務・ITなど、どの領域に関わりたいかを聞かれることもあります。

どちらの選考でもケース面接が入ることが多いので、練習は共通して進められます。

ベンチャー系の選考で面接の経験を積んでおくと、大手の選考にも落ち着いて臨めます。

ベンチャー系のコンサルでは、若いうちから顧客と話す機会が多いことを前提に、話す力を見られることもあります。

コンサル業界で大手と並行して受けるときの締切の組み方

コンサル業界で大手とベンチャー系を並行して受けるときは、どちらも今の時期から選考が進んでいることを前提に予定を組む必要があります。

外資系や総合系の大手も、ベンチャー系のコンサルも、秋から冬にかけて本選考を行う企業が多いためです。

ケース面接とグループディスカッションの練習は、応募と並行して今から始めるのがおすすめです。

なぜ事業会社ではなくコンサルなのかは、大手でもベンチャー系でもよく聞かれるので、自分の経験と結び付けて話せるようにしておいてください。

早い時期に内定が出た場合も、大手の選考の時期を考えて、承諾の期限を確かめてから返事をしてください。

このページの表で、大手とベンチャー系の締切をまとめて確かめられます。

よくある質問

コンサル業界の早期選考と締切について、よく聞かれる質問に答えます。

締切の見落としと準備の遅れが、応募を取りこぼす原因として特に多いので、応募の前に目を通しておいてください。

表の締切は毎日更新しているので、答えの数字とあわせて表も確かめてください。

外資系の戦略コンサルでは、大学3年生の夏のインターンから選考が始まることが多く、総合系やベンチャー系のコンサルにも秋から冬にかけて選考を行う企業があります。10月29日時点では、このカレンダーにコンサル業界の募集が106件載っていました。

このページの表で、ベンチャー系も含めたコンサル業界の早期選考・本選考の締切を締切日の近い順に確かめられます。10月29日時点では、募集名にベンチャーの言葉が入っているコンサル業界の募集が9件ありました。

あります。10月29日時点で、募集名に最短などの言葉が入っているコンサル業界の募集が11件あり、内定まで最短1週間と書いている企業もありました。

締切日の23:59を期限にする企業が多い一方で、正午や17:00を締切にしている企業もあります。企業のマイページや募集要項で時刻まで確かめ、前日までに出すのがおすすめです。

28卒のコンサル業界の早期選考・本選考の締切のまとめ

28卒のコンサル業界の募集は、10月29日時点で106件・56社が受付中で、そのうち49件が本選考と書かれた募集です。

ベンチャー系のコンサルには、内定まで最短1週間と書く企業もあり、選考の流れが短いのが特徴です。

大手もベンチャー系も今の時期から選考が進んでいるので、締切を逃さないように予定を組んでください。

ケース面接とグループディスカッションの練習は、応募と並行して今から始めるのがおすすめです。

表は毎日更新しているので、週に1回は開いて、新しく加わった募集を確かめてください。

なぜコンサルなのかを自分の経験と結び付けて話せるようにしておくと、どちらの選考でも説得力が増します。

早い時期に内定が出た場合は、承諾の期限と大手の選考の時期を比べてから返事をしてください。

他の締切カレンダーもチェック

志望業界が2つ以上ある場合は、ほかの業界の締切カレンダーもあわせて確かめておくと、締切の見落としが減ります。

業界別の締切カレンダーは、どれも毎日同じタイミングで更新しています。

業界をまだ絞り込んでいない場合は、全業界の本選考 締切カレンダーで、大手とベンチャーの締切をまとめて確かめられます。

本選考と並行してインターンにも参加する場合は、インターンの締切カレンダーで冬のインターンの締切も確かめてください。

業界別の締切カレンダーでは、その業界の早期選考の締切と、選考が進む時期もあわせて解説しています。

週に1回は開いて、新しく加わった募集を確かめてください。

どのカレンダーも、締切を過ぎた募集は自動で外れるので、表に残っているものはそのまま応募できます。

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