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【博報堂DYメディアパートナーズ】インターンはいつから始まる?
博報堂DYグループにおいて、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌のマスメディアからデジタル領域、さらにはスポーツやエンタテインメントコンテンツの権利ビジネスまでを一手に担うメディア・コンテンツビジネスの最大手「博報堂DYメディアパートナーズ」のインターンシップは、28卒向けにも夏から冬にかけて順次実施されます。
例年5月〜6月頃からサマーインターンの募集がスタートし、選考を経て8月から9月にかけて実践的なプログラムが開催されます。
博報堂DYメディアパートナーズは、単にメディアの広告枠を売買するだけでなく、メディア企業とともに新しいコンテンツやビジネスモデルを創造し、生活者とブランドの最適な接点を設計する企業です。
そのため、「メディアの未来を創る仕事がしたい」「スポーツやエンタメの権利ビジネスに携わりたい」と考える就活生から絶大な人気を集めており、選考突破に向けた事前の準備が欠かせません。
この記事では、28卒の皆さんが本選考や早期選考で優位に立つためのインターン情報や選考対策のコツを徹底的に解説します。
早めのスタートダッシュを切ってライバルに差をつけましょう。
【博報堂DYメディアパートナーズ】28卒のインターン情報
28卒向けに実施される博報堂DYメディアパートナーズのインターンシップは、実際のメディア課題やコンテンツビジネスをテーマに、現場の思考プロセスをリアルに体感できる超実践的な内容になっています。
応募の時期や選考ステップを正確に把握しておくことが、第一志望への成功に向けた第一歩となるでしょう。
ここでは、具体的なインターン内容や開催期間、Webテストの傾向、そして気になる採用実績校まで、志望者が知っておくべき基本情報を網羅してわかりやすく解説していきます。
インターンの内容
博報堂DYメディアパートナーズのインターンシップでは、実在するメディア企業やエンタメコンテンツ、広告主の課題に対し、新しいメディア展開やビジネスモデルの提案を行うグループワークが中心となります。
参加者はチームに分かれ、テクノロジーの進化や生活者のメディア接触の変化を捉えながら、「マス×デジタル」「コンテンツ×テクノロジー」を掛け合わせた統合的なメディアビジネスの企画を作り上げていきます。
単なるアイデアコンテストにとどまらず、メディア価値の最大化とクライアントの課題解決を両立させるリアリティが強く求められます。
第一線で活躍するプロのメディアプロデューサーやビジネスプロデューサーから直接フィードバックを受けることができ、メディアビジネスの本質を学べる絶好の機会となります。
自分の思考体力やメディアへの感性を極限まで試す体験は、今後の就職活動において大きな財産となるはずです。
インターンの応募・開催期間
28卒向けのインターン選考は、主に夏(8月〜9月)と秋冬の期間にかけて複数回実施される予定です。
メインとなる夏のプログラムの場合、エントリーの受付は5月下旬〜6月上旬頃からスタートし、ES(エントリーシート)の提出やWebテスト、選考会(面接やGD)を経て、7月〜8月上旬に参加者が決定するスケジュールが一般的です。
実際のインターン開催期間は数日間の本格ワークショップ型で行われます。
選考過程では自身の「メディアやコンテンツに対する独自の視点」について深掘りされるため、締め切り直前の準備では間に合わない可能性が高くなります。
常に公式サイトやマイページで最新のスケジュールを確認し、余裕をもって選考準備を進めることが大切です。
インターン攻略のポイント
博報堂DYメディアパートナーズの選考およびワークで攻略の鍵となるのは、「メディア・コンテンツへの深い洞察」と「ビジネスとして成立させる構想力」です。
ただの「テレビ好き」「スポーツ好き」にとどまらず、「なぜそのメディアが生活者に支持されているのか」「テクノロジーを用いてどう収益化(ビジネス化)するか」という構造的な視点が評価されます。
また、同社はメディア企業と広告主の間に立つハブとなる役割を果たすため、選考過程においては多様な意見を尊重しながら議論を多角的に展開し、提案へ落とし込むファシリテーション能力も強く求められるポイントです。
インターンのWebテスト
選考プロセスで導入されているWebテスト(適性検査)は、基礎的な学力と情報処理能力、論理的思考力を測る目的で実施されます。
一般的にSPIや玉手箱などの標準的な形式が出題され、言語・非言語ともに限られた時間内で素早く正確に処理する能力が見極められます。
超人気企業であり全国から膨大な数の応募が集中するため、初期のWebテスト段階で一定のボーダーラインによる足切りが行われます。
事前の対策本やアプリを活用して問題形式に慣れ、制限時間内に高得点を解き切る準備を行っておくことが重要です。
選考の初期段階で落ちないための徹底的なWebテスト対策を行って臨みましょう。
インターンの採用実績大学
博報堂DYメディアパートナーズのインターン参加者の大学層を見ると、東京大学、京都大学、一橋大学などの最難関国公立大学や、早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学、MARCH、関関同立などの難関私立大学の学生が多く見られます。
しかし、だからといって特定の学歴だけで選考の合否が決まるわけではありません。
地方国公立大学や中堅私立大学出身であっても、メディアへの尖った見識や独自の原体験、人間的な魅力が評価されて参加権を掴んでいる学生は多数存在します。
同社が重視しているのは学歴のブランドではなく、「変化するメディア環境で新しい価値を切り拓けるバイタリティと発想力」です。
自分の大学名に引け目を感じる必要は全くなく、自分自身が持つ強みや情熱を選考でしっかりと提示できれば、十分に選考を突破できます。
【博報堂DYメディアパートナーズ】28卒のインターンの倍率
博報堂DYメディアパートナーズのインターンシップは、広告業界志望者だけでなく、テレビ局・新聞社・出版社などのメディア業界、スポーツ・エンタメビジネス志望者が集まる超人気コンテンツです。
博報堂グループの中核企業であり、受け入れ枠に対して全国から応募が集中するため、選考倍率は極めて高くなります。
選考の各フェーズで多くの志望者がふるいに落とされるため、どの段階でどの程度の通過率になっているのかをイメージしておくことが重要です。
ここからは、過去のデータや傾向をもとに28卒の倍率やフェーズごとの通過率を詳しく紐解いていきます。
インターンの倍率
博報堂DYメディアパートナーズのインターン倍率は、想定倍率は50倍から100倍以上に達すると推測されます。
電通(電通ジャパン)や博報堂(本体)、ADK、大手キー局、エンタメ企業を併願する優秀層が集中するためです。
特に少数精鋭で開催される実践型ワークショップの枠は狭き門となります。
だからこそ、「なぜ広告表現の作成(博報堂)ではなく、メディアやコンテンツを動かす博報堂DYメディアパートナーズなのか」という明確な差別化が合格への大きな鍵となります。
インターンの選考フェーズ通過率
インターン選考は複数のフェーズに分かれており、段階ごとに厳しくポテンシャルが見極められます。
ここからは、選考フェーズごとの通過率と特徴について解説していきます。
ES・Webテスト選考通過率
エントリーシートおよびWebテストの通過率は、およそ30パーセントから40パーセント程度と推測されます。
自身のメディアに対する強い関心や、ガクチカにおける思考プロセスがロジカルかつ魅力的に書けているかが評価されます。
対話型選考(面接・グループディスカッション)通過率
次のステップである選考(面接やGD)の通過率は、およそ15パーセントから20パーセント前後という狭き門になります。
自分の言葉で飾らずに面接官と対話ができるか、チームの議論を構造化して前進させられるかが試されます。
【博報堂DYメディアパートナーズ】28卒インターンの選考フローを紹介
28卒の博報堂DYメディアパートナーズのインターン選考を突破するためには、全体のフローを把握した上で対策を行う必要があります。
選考はES提出・Webテストから始まり、面接やGDなどの選考へ進むのが基本的な流れです。
ここでは選考フェーズごとに意識すべきポイントと具体的な攻略法を紹介します。
書類選考(ES・Webテスト)
エントリーシートでは、「学生時代に挑戦したこと」「博報堂DYメディアパートナーズのインターンを志望する理由」「関心のあるメディアやコンテンツとその未来像」といったテーマが出されることが一般的です。
文章を作成する際は、単にカルチャーのファンであることを語るのではなく、「そのメディア・コンテンツが持つ可能性と、どうビジネスや社会にインパクトを与えるか」というビジネス視点を交えて記述してください。
結論ファーストのロジカルな文章構成と、自分ならではの「メディアへの情熱」を盛り込むことが合格への近道です。
対話型選考(グループディスカッション・個人面接)
書類選考を通過すると、GDや面接形式の選考が行われます。
GDでは「既存メディア(テレビ、ラジオ等)の新たな価値を活用したビジネス提案」などの実務に近いテーマが出題されることがあります。
評価されるのは、奇抜な発言を連発することではなく、生活者視点とメディア企業の利益・広告主の課題解決を両立させる構造的な提案を作り上げる推進力です。
面接においても、丸暗記した回答を喋るのではなく、面接官とメディアの未来について楽しそうに議論できるコミュニケーションが高く評価されます。
【博報堂DYメディアパートナーズ】28卒のインターンの選考ポイント
博報堂DYメディアパートナーズの選考では、「この学生はメディアやコンテンツの価値を見抜き、新しいビジネスを構想できる柔軟性と情熱があるか」が厳しく問われます。
単なる受容者(ファン)で終わらず、自ら仕掛ける側(プロデューサー)としての視点を提示することが、選考官の心を動かすポイントとなります。
ここからは、選考の重要要素である志望動機とガクチカについて、評価される構成や意識すべき視点を具体的に解説します。
志望動機
志望動機を語る際は、なぜ総合広告会社(博報堂本体など)ではなく、「博報堂DYメディアパートナーズ」なのかを明確にすることが基本となります。
同社の強みである「メディア企業とのパートナーシップ」や「コンテンツ発の発掘・創出」「メディアビジネスのプラットフォーム構築」に共感した上で、自分自身がこれまでにメディアやコンテンツを通じて心を動かされた原体験や、ビジネスを構想した経験と結びつけて語ることが強い説得力を生み出します。
ここで志望動機の構成例を紹介します。
私は、メディアやコンテンツが持つ「人を惹きつける力」を最大化し、新しいビジネスモデルを構築することで社会や生活者に大きなワクワクを提供したいと考え貴社を志望しています。
大学時代に音声メディアの学生番組を立ち上げ・運営した際、単に配信するだけでなく、地元の店舗とタイアップした音声広告や限定イベントを企画した結果、リスナー数と収益の両立を達成できた経験があります。
この経験から、コンテンツの魅力とビジネスの仕組みを組み合わせるプロデュースの面白さに魅了されました。
テレビ、デジタル、スポーツ、エンタメまで広範なメディアアセットを抱え、メディアの未来を切り拓くパートナーとして挑戦を続ける貴社でこそ、私の構想力と行動力を最大限に発揮できると確信しています。
このように「コンテンツ×ビジネスの創出」を軸にしたロジックを組み立てることで、選考官に強い印象を残すことができます。
ガクチカ
学生時代に最も打ち込んだこと(ガクチカ)では、成果の大きさ以上に「どのような課題に対し、どう周囲やパートナーを巻き込んで形にしたか」というプロセスの部分が見られています。
メディアビジネスの現場では多角的なステークホルダーとの調整が不可欠であるため、泥臭く周囲と協働して新しい価値を生み出した経験を伝えるのがおすすめです。
サークルでのメディア運営、イベントプロデュース、スポーツビジネスのインターン、学園祭のスポンサー集め、ゼミでの産学連携プロジェクトなど、題材自体は身近なもので構いません。
以下にガクチカの文章例を示します。
学生団体でスポーツイベントの企画・運営を担当し、スポンサー企業とコラボした来場者体験を設計した経験です。
当初、資金不足によりイベントのクオリティ維持が困難になるという課題がありました。
そこで私は単に資金援助を求めるのではなく、企業の認知拡大に繋がる「体験型ブース」の設置を提案しました。企業側と何度も協議を重ね、来場者が楽しめると同時に企業の商品魅力が伝わる動線を泥臭く設計した結果、前年比2倍の協賛金と過去最高の満足度を獲得できました。
このように関係者双方のメリット(Win-Win)を考えてプロデュースした経験を提示することで、実務でも活躍できる素質があると評価されます。
【博報堂DYメディアパートナーズ】親会社・グループのインターン情報
博報堂DYメディアパートナーズの立ち位置をより深く理解するためには、親会社である博報堂DYホールディングスやグループ各社(博報堂、大広、読売広告社など)との関係性に目を向けることが欠かせません。
博報堂などの広告会社がクライアント(広告主)に向き合うのに対し、博報堂DYメディアパートナーズはメディア企業やコンテンツホルダーに向き合い、双方を繋ぐ「統合メディアビジネス」を推進するのが最大の役割だからです。
博報堂(本体)のインターン情報と比較しておくことで、「広告主起点(博報堂)」と「メディア・コンテンツ起点(博報堂DYMP)」の違いが明確になり、選考における志望理由に格段の深みが増します。
【博報堂DYメディアパートナーズ】インターンの選考で求められる人物像
選考で評価されるのは、単にメディアに詳しいだけのオタク気質ではありません。
「メディアやカルチャーへの強い探求心」を持ち、多様な人々を巻き込んで新しい仕組み(ビジネス)を創り出せる人物が求められています。
ここでは、選考を突破するために必要となる2つの人物像について詳しく解説します。
メディア環境の変化やカルチャーに対する強い好奇心と洞察力を持つ人物
メディアのあり方はテクノロジーの進化で日々刻々と変化しています。
「今何が起きているか」をキャッチアップするだけでなく、「なぜこれが流行っているのか」「今後生活者の行動はどう変わるか」と構造的に見抜く眼力が不可欠です。
選考の場面でも、自分独自のメディア観やトレンド分析を論理的に語れる姿勢が高評価につながります。
多様なステークホルダーの間に入り、ビジネスをドライブできる人物
メディア企業、広告主、クリエイター、テクノロジー企業など、関わる人々の利害や想いは多種多様です。
そのため、ロジックで説得するだけでなく、信頼関係を築き「この人と新しい試みをしたい」と思わせる人間的魅力と交渉力が求められます。
明るく素直で、粘り強いコミュニケーションが取れる学生が強く求められます。
【博報堂DYメディアパートナーズ】インターンで内定を獲得するためのポイント
博報堂DYメディアパートナーズのインターンに参加できたとしても、それだけで本選考の内定が保証されるわけではありません。
ワーク期間中の提案のロジックや、メディアビジネスとしての実現性、チーム内でのファシリテーションが細かくチェックされているからです。
評価の高い学生には、早期選考の案内や選考ステップの一部免除といった強力なアドバンテージが用意される場合があります。
ここで、インターンから内定獲得へ繋げるための重要な3つのポイントを紹介します。
「生活者インサイト」と「メディア企業のマネタイズ」を両立させる
プログラム期間中は、単に面白そうなメディア企画を出すだけでは評価されません。
「生活者が思わず触れたくなる体験か」を掘り下げた上で、「メディア企業や広告主にとって持続可能な収益モデルになるか」をロジカルに組み上げることが評価されます。
社員からの厳しいフィードバックを素早く反映し、ビジネスプランの解像度を高めてください。
チームの議論を「構造化」し、前進させる立ち回りをする
ワークにおいては、自分の知識を自慢するのではなく、他者の視点を引き出してまとめるファシリテーションが好まれます。
複雑なメディア環境の論点を可視化し、「今議論すべき本質は何か」を示してチームのアウトプットを昇華させる行動が評価者の心に強く響きます。
社員との対話を通じて「メディアビジネスの醍醐味」への理解を示す
インターン期間中は、業界の最前線でメディアを動かす社員と直接関われる貴重な機会です。
座談会やワークの合間を積極的に活用し、社員の仕事に対する情熱やプロジェクトの裏側に触れましょう。
「この環境でメディアの未来を創る挑戦がしたい」という本気の熱意をアピールすることが、早期選考ルートを引き寄せる鍵となります。
【博報堂DYメディアパートナーズ】インターンの早期選考・インターンの優遇まとめ
博報堂DYメディアパートナーズのインターンシップは、本選考に向けた最高の登竜門であり、参加者には非常に大きなアドバンテージが用意されています。
ワークで優れたパフォーマンスや構造的思考を見せた学生には、早期選考ルートへの案内や選考ステップの一部免除(面接免除等)といった優遇措置が存在するケースが多く確認されています。
早期選考に乗ることができれば、一般公募の本選考よりも圧倒的に早い段階で内定を獲得することが可能です。
また、インターンで体感したメディアビジネスの思考法は、本選考のESや面接、他社選考において他者を凌駕する大きな武器となります。
インターンを単なる職場体験と捉えず「ここで早期内定を確定させる」という強い気持ちで全力で臨むことが合格への鍵となります。
【博報堂DYメディアパートナーズ】博報堂DYメディアパートナーズのインターンに関するよくある質問
博報堂DYメディアパートナーズのインターンを目指す就活生から寄せられる代表的な疑問について回答します。
Q1. 博報堂(本体)との併願は可能ですか?両方受けるべきですか?
はい、併願可能ですし、両方受けることを強くおすすめします。
選考プロセスや重視される視点が異なるため、両方挑戦することで「なぜ自分はメディア・コンテンツ軸の博報堂DYMPなのか」という志望動機の解像度が大幅に上がります。
Q2. 服装指定は私服ですか、スーツですか?
選考やインターンにおける服装は、「自分らしい私服」での参加が基本です。
メディア・エンタメを扱う企業らしく非常にフラットで開放的な社風であり、スーツを着る必要はありません。自分自身の個性や清潔感が伝わる、小綺麗な服装を意識して参加しましょう。
Q3. メディアやエンタメに関するマニアックな知識は必須ですか?
マニアックな知識そのものが合否を分けるわけではありません。
大切なのは知識量ではなく、「そのメディア・コンテンツがなぜヒットしているのかを客観的に分析する思考力」や「それをビジネスに繋げる構想力」です。知識の多さに固執せず、構造的な分析を心がけましょう。
まとめ
博報堂DYメディアパートナーズのインターンシップは、28卒の就活生にとって、メディアとコンテンツの未来を動かす最前線を体感する最高の成長機会であり、早期内定を手に入れるための非常に重要なステップです。
激戦となる選考を勝ち抜くためには、メディア・コンテンツへの深い洞察力と、ビジネスとして昇華させる構造的思考力をアピールすることが欠かせません。
ES提出や選考の段階から妥協せず、自分ならではの「視点」と「情熱」を提示して選考に挑んでください。
ここでの挑戦と学びは、あなたの就活と将来のキャリアを大きく前進させる強力な武器となるはずです。
自信を持って熱意を伝え、夢の内定へ向けて一歩を踏み出しましょう。