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【UBSグループ】早期選考はいつから始まる?
外資系金融機関のトップランナーとして絶大な人気を誇るUBSグループでは、28卒向け早期選考のエントリーが大学3年夏の6月頃から本格的に始まります。
サマーインターンシップに連動する形で早期選考が動き出し、夏から秋にかけて実質的な内定直結型の選考が展開されるスケジュールです。
外資系業界の中でも特に動きが早いため、情報収集の遅れが致命的になりかねません。
ライバルに差をつけるためには、夏の段階で完璧な選考対策を仕上げておく必要があります。
【UBSグループ】28卒の早期選考情報
UBSグループの28卒向け早期選考は、主にサマーインターンシップ(ジョブ)を通じて実施されます。
このインターンは単なる業界体験ではなく、優秀な人材を早期に囲い込むための実質的な一次選考として機能しています。
ジョブ選考を突破し、インターン本番で高いパフォーマンスを発揮した学生には、早期内定に直結するパスが与えられます。
まずは選考の全体像と全体のスケジュール感を正確に把握することから始めましょう。
早期選考の内容
早期選考のメインとなるサマーインターンシップ(ジョブ)では、実際の業務を模した高難度の課題に取り組みます。
投資銀行部門や証券部門など、志望する部門ごとに数日間のプログラムが組まれ、実際の金融データを扱いながら市場分析や企業価値評価、M&A提案などのワークに挑むのが特徴です。
期間中は現役社員がアドバイザーとして学生の挙動を細かく観察しており、論理的思考力や金融知識だけでなく、ストレス耐性やチーム貢献度も厳しく評価されます。
成果物のクオリティはもちろん、作業プロセスや積極的な姿勢も含めて総合的に判定される、極めて実戦的な選考内容です。
早期選考の応募・開催期間
28卒向けの早期選考応募期間は、大学3年の6月上旬から7月上旬にかけて設定されます。
エントリーシートの提出とWebテストの受験がこの時期に集中するため、早めの準備が欠かせません。
選考を通過した学生が参加するインターン本番の開催期間は、8月中旬から9月上旬にかけての数日間となります。
ここで優秀な成績を収めた学生は、秋口の9月〜10月頃に実施される最終選考ラウンド(スーパーデイ)へと招待され、早ければ年内に内定を獲得できるスピード感で選考が進んでいきます。
早期選考攻略のポイント
早期選考を攻略する最大のカギは、圧倒的な論理的思考力の提示と明確な志望動機の確立にあります。
難関校の優秀な学生が集う選考を突破するには、単に回答を提示するだけでなく「なぜその結論に至ったのか」という思考プロセスを構造化して説明する力が不可欠です。
また、金融市場の最新動向やUBS独自の強みについて徹底的にリサーチし、なぜ他社ではなくUBSで働きたいのかを語れるように準備しておく必要があります。
ジョブ内での社員とのコミュニケーションも含め、プロとして働く強い覚悟を示せるかが分かれ目です。
早期選考のWebテスト
UBSグループの早期選考におけるWebテストは実施されますが、一般的な日系企業で用いられる問題とは大きく異なる点が特徴です。
過去の選考では、企業独自形式の問題やSHL形式などが導入されており、英語での出題や数学的思考力が問われる高難度なテストが出題されてきました。
例年との違いとして、単なる言語・非言語の能力測定にとどまらず、実務に近い判断力や英語での情報処理スピードをより重視する傾向が強まっています。
対策としては、一般的なSPIや玉手箱の非言語分野を完璧にするだけでなく、英語論文やニュースの読解速度を日頃から高めておくことが必須となります。
早期選考の採用実績大学
過去の早期選考参加者の傾向を見ると、東京大学、京都大学、一橋大学、東京工業大学といった難関国立大学をはじめ、早稲田大学や慶應義塾大学、慶應義塾大学SFCなどのトップ私立大学出身者が大半を占めています。
さらに、海外大学に留学中の学生や海外大学の現役生も多く参加しており、非常にハイレベルな学歴層が集まる傾向にあります。
ただし、完全な学歴フィルターがあるわけではなく、難関大学出身者であっても準備不足であれば容赦なく落とされます。
学歴以上に「なぜ金融か」「なぜUBSか」を説得力持って語れるロジカルさが合否を左右します。
【UBSグループ】28卒の早期選考の倍率
UBSグループの早期選考倍率は、数ある外資系金融機関の中でも最難関クラスの倍率を誇ります。
採用人数が各部門で数名から十数名程度と非常に限られているのに対し、全国から優秀なトップ層が集結するためです。
早期選考の段階から熾烈な枠の奪い合いが発生することを覚悟して臨まなければなりません。
早期選考の倍率
早期選考における全体の倍率は、およそ50倍から100倍以上に達すると推定されます。
特に人気の高い投資銀行部門(IBD)やグローバル・マーケッツ部門では、選考を受ける学生の質が非常に高いにもかかわらず枠が狭いため、驚異的な倍率となります。
例年と比較しても、就活の早期化に伴って28卒の応募者数はさらに増加する見込みであり、選考通過のハードルは依然として非常に高くなっています。
早期選考の選考フェーズ通過率
選考の各フェーズにおいても、毎回大きな絞り込みが行われます。
段階ごとに求められるスキルが変化するため、各関門の性質を理解して対策を進める必要があります。
ES・Webテスト通過率
書類選考とWebテストを合わせた通過率は、およそ20%〜30%程度と推測されます。
膨大な応募者をふるい落とす最初の関門であり、Webテストのスコアカットラインが非常に高く設定されています。
録画面接・一次選考通過率
録画面接やグループディスカッション(GD)などの一次選考通過率は、およそ30%〜40%前後です。
短い時間の中で簡潔に自分の考えを伝えられるか、議論の中で論理的な価値提供ができるかが評価されます。
インターン参加・スーパーデイ通過率
インターンシップ(ジョブ)への参加倍率を抜けた後の最終面接ラウンド「スーパーデイ」への招待率は、参加者の10%〜20%程度と絞り込まれます。
ジョブ中での評価を突破した一握りの学生のみが内定を手にすることができます。
【UBSグループ】28卒早期選考の選考フローを紹介
UBSグループの早期選考は複数のステップで厳格に行われます。
各フェーズで意識すべきポイントと具体的な対策を把握し、一歩ずつ確実にクリアしていきましょう。
書類選考(ES・Webテスト)
論理的で無駄のない文章表現と高水準のテストスコアが求められます。
ESでは指定された設問に対して結論ファーストで簡潔に記述し、Webテストは事前に対策本を何冊も解き込んで処理速度を極限まで高めておきましょう。
録画面接(Video Interview)
画面越しでも伝わる好印象な表情と目線、そして簡潔なスピーチ構成がカギとなります。
指定された質問に対し、結論から1分程度で端的かつ熱量を持って話す練習をカメラの前で繰り返し行っておく必要があります。
1次選考(グループディスカッション・集団面接)
周囲の意見を尊重しつつ議論を構造化する発言ができるかが評価されます。
自分ばかりが喋るのではなく、議論が脱線した際に論点を修正するようなファシリテーション意識を持って臨むことが有効です。
サマーインターンシップ(ジョブ)
数日間のワークを通じて圧倒的なアウトプットとチームへの貢献度を示します。
徹夜に近いレベルで課題に向き合う姿勢や、現役社員からのフィードバックを即座に吸収して修正する柔軟性が強くチェックされます。
最終面接ラウンド(スーパーデイ)
複数の社員と連続で個人面接を行い、志望動機の強固さと社風へのフィット感を確認されます。
投資銀行業務への深い理解を示し、どんな深掘り質問に対してもブレない軸を持って答える練習をしておきましょう。
【UBSグループ】28卒の早期選考の面接ポイント
UBSグループの面接では、他社以上に論理性と企業理解の深さが厳しく問われます。
自己アピールだけでなく、金融プロフェッショナルとしての適性を見極められるため、質問に対する回答の精度を限界まで高めておく必要があります。
志望動機
志望動機で最も重要なのは、「なぜ金融業界なのか」「なぜ日系ではなく外資系なのか」、そして「なぜ他社ではなくUBSなのか」という3つの問いに対する明確な回答を用意することです。
UBSは特にウェルスマネジメント事業に強みを持つ総合金融グループであり、その独自の立ち位置や社風に惹かれている理由を自身の原体験と紐付けて語る必要があります。
抽象的な憧れを語るのではなく、事業内容や社員の魅力を具体的に挙げ、自分がどのように貢献できるかを論理的に説明しましょう。
ガクチカ
学生時代に最も打ち込んだこと(ガクチカ)では、取り組んだ規模の大きさよりも課題に対してどのように思考し行動したかというプロセスが評価されます。
おすすめのテーマとしては、長期インターンシップでの営業・マーケティング経験、ゼミでの難度の高い研究、あるいは部活動やイベント立ち上げなどの組織で成果を出した体験が挙げられます。
直面した困難に対してどのような仮説を立て、どのような施策を実施し、最終的にどのような成果が得られたのかを定量的・論理的に語れるように整理してください。
【UBSグループ】親会社・子会社の早期選考情報
UBSグループはグローバルに展開する金融持株会社であるUBSグループAGを核とし、傘下に様々な機能を持つ法人が存在します。
就職活動を進める上では、グループ全体の構造を理解し、それぞれの機能や選考の特徴を掴んでおくことが大切です。
親会社:UBSグループAG
スイスのチューリッヒに本社を置くグループ全体の統括会社であり、グローバルな経営戦略の策定や各事業部門の統括を行っています。
新卒採用においては、日本法人である各事業会社を通じて募集が行われますが、親会社が掲げるグローバルな理念や「顧客重視」「卓越した執行力」といったビジョンへの共感は選考において強く求められます。
世界最大級の資産運用グループとしてのスケール感を意識した企業研究を行うことが重要となります。
子会社:UBS証券株式会社
日本における投資銀行業務や証券業務を一手に担う子会社です。
28卒向けの早期選考においても主要な募集枠となっており、IBD(投資銀行部門)やグローバル・マーケッツ部門など専門性の高い職種で採用が行われます。
早期選考では極めて高い業務理解と実践的なケース思考力が試されるため、親会社全体のブランド力だけに頼るのではなく、証券子会社としてどのようなビジネスを展開し利益を上げているのかを詳細に把握して選考に臨む必要があります。
子会社:UBSアセット・マネジメント株式会社
グループ内で機関投資家や個人投資家向けの資産運用を担当する子会社です。
投資銀行業務メインのUBS証券とは求められる適性や選考の評価軸が異なり、長期的な視点での市場分析力や運用プロフェッショナルとしての資質が評価されます。
早期選考の枠組みも証券とは別で進む場合があるため、併願を検討する際にはそれぞれの事業モデルの違いを明確に理解し、志望動機を作り分けることが成功のポイントとなります。
【UBSグループ】早期選考の面接で求められる人物像
UBSグループの早期選考を突破するためには、企業側がどのような人物を求めているのかを正確に把握する必要があります。
単に頭が良いだけでなく、外資系金融という厳しい環境で勝ち残れるプロフェッショナリズムと人間性を兼ね備えた人物が評価されます。
高い倫理観と論理的思考力を兼ね備えた人物
金融機関として顧客の膨大な資産を扱うUBSでは、何よりも厳格な倫理観とコンプライアンス意識が求められます。
目前の利益だけを追うのではなく、リスクを見極めた上で最適なソリューションを提示できる誠実さが不可欠です。
それと同時に、複雑な市場環境や企業課題を瞬時に解きほぐし、筋の通った解決策を導き出す圧倒的な論理的思考力を持つ人物が強く求められます。
変化を恐れず果敢に挑戦するプレッシャー耐性のある人物
グローバル市場の動きは非常に激しく、常に予期せぬ変動や過密なスケジュールに晒される環境です。
そのため、厳しいプレッシャーの下でも冷徹な判断力と行動力を維持できるタフネスさが評価されます。
現状維持に満足せず、新しい金融ビジネスの形や自己の成長に向けて主体的に挑戦し続ける姿勢を示せる人物こそが、UBSの求める人物像と言えます。
【UBSグループ】早期選考で内定を獲得するためのポイント
激戦となる早期選考を勝ち抜き、最終的に内定を獲得するためには、綿密な戦略と徹底的な準備が不可欠です。
他の候補者と差をつけるための3つの重要ポイントを押さえておきましょう。
金融・経済動向に関する知識の定着と意見の言語化
日常的に日経新聞やWSJなどの経済紙をチェックし、金利動向やM&A案件に対する自論を持てるようにしておくことが重要です。
単にニュースを知っているだけでなく、「なぜその事象が起きたのか」「今後の市場にどう影響するか」をプロ目線で分析し、自分の言葉で論理的に語れるレベルまで深掘りしておく必要があります。
徹底的な逆質問対策と社員訪問による社風理解
選考の各フェーズで用意される逆質問の時間は、志望度の高さをアピールする絶好の機会です。
IR情報や最新のプレスリリースを読み込んだ上でしか聞けない深い質の質問を用意しておきましょう。
また、OB・OG訪問を積極的に行い、現場社員のリアルな働き方や思考パターンを理解しておくことで、面接での社風へのフィット感を強力にアピールできます。
ジョブ(インターン)でのアウトプット最大化とチーム貢献
ジョブ期間中は、与えられた課題に対して最高品質のプレゼン資料を作成する個人としての圧倒的成果が求められます。
同時に、チーム内での議論を活性化させたり、行き詰まった際に突破口を開くような協調性とリーダーシップも厳しく見られています。
自分の強みを活かしてチームの成果を最大化させる立ち回りを意識することが、スーパーデイ招待への近道です。
【UBSグループ】早期選考を受けるときの注意点・デメリット
早期選考への挑戦はメリットばかりではありません。
事前の準備不足やメンタル面のコントロールを誤ると、その後の就職活動全体に悪影響を及ぼすリスクもあります。
発生し得るデメリットをしっかり認識しておきましょう。
準備不足による早い段階での不合格トラウマ
外資系金融の選考は難易度が極めて高いため、十分な対策をせずに挑むと一瞬で落ちる可能性が高いです。
早期選考で不合格通知を受け続けることで自信を失い、秋以降の本選考に対してネガティブな苦手意識を抱いてしまうリスクがあります。
挑戦する以上は「お試し」ではなく、本気で対策を完了させてから臨む覚悟が必要です。
学業や他社選考とのスケジュール調整の圧迫
サマーインターンの準備や選考課題は非常に重く、大学の期末試験や単位取得、さらには他社の早期選考との重複によりスケジュールが極度に圧迫されます。
時間管理を怠ると、学業成績を落としたり、本命企業の提出期限に遅れたりする本末転倒な事態に陥るため、徹底したタイムマネジメントが求められます。
早期内定獲得による就活の早期終了に伴う視野の狭まり
万が一、早期の段階でインターン通過や内定に近い評価を得られた場合、安心感から他の業界や企業を見る機会を自ら放棄してしまうケースがあります。
外資系金融だけに固執した結果、入社後のミスマッチに苦しむことのないよう、早期選考を進めつつも幅広い業界に目を配る余裕を持ち続けることが大切です。
【UBSグループ】早期選考に落ちたのに本選考には申し込める?
結論から言うと、UBSグループの早期選考(サマーインターン選考など)で不合格になった場合でも、秋冬の本選考に再応募することは可能な場合が多いです。
公式に「再応募不可」と明記されていない限り、本選考の門戸はすべての学生に開かれています。
しかし、現実問題として早期選考のデータを企業側が保持しているため、何の成長もないまま再挑戦しても再び弾かれる可能性が極めて高いのが実情です。
早期選考で落ちた理由(Webテストのスコア不足、面接でのロジックの甘さなど)を徹底的に分析し、夏から秋にかけてどれだけスキルアップできたかを明確に示せなければ、本選考での逆転内定は厳しいと認識しておくべきです。
【UBSグループ】他に併願するべき早期選考・一緒に受けるべき業界
UBSグループを志望するにあたっては、同業他社や近しいスキルが求められる他業界を併願することで、選考慣れと志望動機の相対化を図ることが重要です。
視野を広く持って早期選考を組み立てましょう。
外資系投資銀行(ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー等)
同じ外資系金融のトッププレイヤーとして、選考時期や出題傾向が重複するため絶対に併願すべき存在です。
他社を受けることで「なぜ外資系投資銀行なのか」「なぜGSではなくUBSなのか」という差別化要素が明確になり、志望動機の解像度が飛躍的に高まるメリットがあります。
外資系戦略コンサルティングファーム(マッキンゼー、BCG等)
高い論理的思考力やケース面接での対応力を鍛える上で、最高のトレーニング環境となる業界です。
選考のスピード感が外資系金融と同等かそれ以上に早いため、夏段階での思考の瞬発力を磨く目的としても併願価値が非常に高くなります。
日系大手総合商社・大手金融機関(三菱商事、三菱UFJモルガン・スタンレー証券等)
グローバルなビジネス規模やアセットを活用したソリューション提案という点で共通する価値観を持つ業界です。
日系大手の早期選考やインターンに参加しておくことで、外資系との働き方の違いを実感でき、将来のキャリアパスの選択肢を広げることができます。
【UBSグループ】UBSグループの早期選考に関するよくある質問
早期選考に臨む学生から多く寄せられる疑問について、回答をまとめました。
不安を解消して準備に集中しましょう。
英語力は選考でどの程度重視されますか?
部門にもよりますが、日常会話〜ビジネスレベルの英語力があることが望ましいです。
特にグローバル部門や選考過程での英語Webテスト・英語設問において、一定の読解力や表現力がないと苦戦します。
ただし、英語力単体よりも論理的思考力や金融への関心が優先されるため、英語に自信がなくても論理でカバーする姿勢が重要です。
金融に関する知識がなくても選考を突破できますか?
選考スタート時点でプロ並みの専門知識が必須というわけではありません。
しかし、基礎的な経済ニュースへの関心や「なぜ金融ビジネスなのか」を説明できる最低限の知識は不可欠です。
入社意欲の高さを示すためにも、日頃から市場の動向を追いかける習慣をつけておきましょう。
ジョブ(インターン)に参加できれば内定は確定しますか?
ジョブへの参加だけでは内定確定とはなりません。
ジョブはあくまでも詳細な適性評価の場であり、そこで高いパフォーマンスを発揮した上位数名だけが「スーパーデイ」と呼ばれる最終選考に招待されます。
参加に満足せず、プログラム期間中に最高のアウトプットを出し続ける必要があります。
まとめ
UBSグループの28卒向け早期選考は、大学3年夏のサマーインターンシップからスタートする最難関の選考ルートです。
突破するためには、単なる学歴やWebテストのスコアだけでなく、圧倒的な論理的思考力と深い企業理解が求められます。
選考プロセスはES・Webテスト、録画面接、GD、そして数日間のジョブと多岐にわたり、最終関門であるスーパーデイを通過することで早期内定をつかみ取ることができます。
他社との併願や徹底的な業界研究を通じて「なぜUBSなのか」を突き詰め、万全の準備を行って夏の早期選考に挑んでください。
自信を持って一歩を踏み出し、志望企業の内定を勝ち取りましょう。