【例文4選】自己PRでマネジメント力をアピールするコツとは?

【例文4選】自己PRでマネジメント力をアピールするコツとは?

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柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

この記事を読んでわかること

・自己PRの構成
・就活で使えるマネジメント力について
・マネジメント力をアピールする自己PR例文

この記事をおすすめしたい人

・自己PR作成に悩んでいるひと
・マネジメント力に自信がある人
・マネジメント力で自己PRを作成したい人

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はじめに

マネジメント力を自己PRでアピールする際は、具体的にどのようなアピールをすれば良いのかという点のほかに、「そもそも自己PRとは?」といった疑問が生まれることも少なくありません。

就活ではさまざまなかたちで自分自身をアピールしていくため、自己PRの概要や、長所・志望動機などとの違いも理解しておきたいところです。

そこで今回は、マネジメントスキルを自己PRでアピールするとこのポイントや、自己PRの概要、自己PRの基本構成などを解説していきます。

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【マネジメント力をアピール】自己PRって何?

はじめに、自己PRの概要・定義を整理しておきましょう。

就活における自己PRとは、自分の強みをアピールすることを指しています。

得意とするものや活かせるスキルなどを述べ、具体的にどのように強みを発揮してきたのかエピソードを伝えることで、アピールにつなげていくかたちです。

企業は、入社後に活躍できるポテンシャル・強みを持つ人材を求めています。

そのため自己PRは、企業に積極的に魅力を感じてもらううえで、重要なアピールの一つといえるでしょう。

マネジメントとリーダーシップの違い

マネジメントとリーダーシップは、しばしば混同されますが、実際には異なる概念です。

マネジメントは、組織目標を達成するために、人、物、金、情報などのリソースを効率的に活用し、一連のプロセスを回し、現状維持、問題解決などを目指す活動を指します。

一方、リーダーシップは、人々を鼓舞し、モチベーションを高めることを通じて、共通のビジョンに向かって導く能力です。

つまり、マネジメントは「物事を正しく行うこと」、リーダーシップは「正しいことを行うこと」と言い換えることができます。

自己PRにおいては、これらの違いを理解した上で、自身の経験に基づいてマネジメント能力をアピールすることが大切です。

単に「管理能力があります」と述べるのではなく、どのような状況で、どのような考え方で、どのようにマネジメントを行ったのかを説明することで、より効果的な自己PRを作成することができます。

【マネジメント力をアピール】マネジメント力がある人のメリット

マネジメント能力が高い人は、組織やチームにおいて様々なメリットをもたらします。

ここでは、特に重要な4つのメリットについて解説します。

責任感が強い

マネジメントを行う上で、責任感は非常に重要な要素です。

目標達成に向けて、計画の立案から実行、進捗管理、結果の評価まで、一連のプロセスに責任を持って取り組む姿勢が求められます。

責任感が強い人は、困難な状況に直面しても諦めずに、最後までやり遂げようと努力するため、周囲からの信頼も厚くなります。

組織やチーム全体の目標達成に大きく貢献すると言えるでしょう。

協調性がある

マネジメントは、一人で行うものではありません。

チームメンバーや関係者と連携し、協力しながら目標達成を目指す活動です。

そのため、協調性はマネジメント能力において不可欠な要素と言えます。

周囲の意見を丁寧に聞き、尊重しながら、チーム全体で合意形成を図る能力は、円滑なプロジェクト進行に繋がります。

協調性があることで、チーム内のコミュニケーションが活性化し、より良い成果を生み出すことが期待できます。

チームワーク力を活かせる

マネジメント能力が高い人は、チームワークを最大限に活かすことができます。

個々のメンバーの能力を把握し、適切な役割分担を行うことで、チーム全体のパフォーマンスを向上させることができます。

また、メンバー間のコミュニケーションを促進し、相互理解を深めることで、より強固なチームワークを築き、目標達成に貢献します。

チームワークを重視する組織においては、特に高く評価される能力と言えるでしょう。

自己マネジメントができる

他者をマネジメントするためには、まず自分自身をマネジメントできることが重要です。

時間管理、目標設定、タスク管理など、自己管理能力が高い人は、計画的に物事を進め、効率的に成果を出すことができます。

また、自身の強みや弱みを理解し、常に自己研鑽に励むことで、更なる成長を遂げることができます。

自己マネジメント能力は、効果的なマネジメントを行う上での基盤となると言えるでしょう。

これらのメリットを持つマネジメント能力の高い人材は、企業や組織にとって非常に貴重な存在です。

自己PRにおいては、これらの要素を意識しながら、自身の経験に基づいてマネジメント能力をアピールすることが重要です。

【マネジメント力をアピール】効果的な自己PRの構成

次に、就活の自己PRを作成する際に、積極的に意識したい「構成」を見ていきましょう。

わかりやすくアピールするためには、論理的で主旨が伝わりやすい構成が重要になります。

自己PRの基本的な構成は、以下のとおりです。

1.結論
2.具体性のあるエピソード
3.今後どう活かすか

上記の順に沿って内容を述べれば、アピールはより伝わりやすくなります。

では、詳細を整理していきましょう。

結論

就活の面接での質問、書類に書くアピールでは、どのような内容でも言えることですが、基本は結論を最初に述べることです。
「結論ファースト」を心がけて自己PRを伝えれば、自分の強みは何なのかという主旨がはっきり伝わります。
採用担当者も「何が言いたいのか」と疑問を持つことがないため、アピールが台無しになることがありません。
受け手が情報を把握しやすくなることを意識し、結論を最初に持ってくることを基本として、文章を組み立てましょう。

具体性のあるエピソード

自己PRでは、次に、具体性のあるエピソードを述べる必要があります。
結論を端的に述べたあとに、その内容を掘り下げていく流れになります。
結論→具体化の流れでアピールをしていくことで、伝えたいことの根拠・背景が伝わるため、採用担当者は内容を把握しやすくなるのがポイントです。
なお、エピソードは具体性があればあるほど、本人に親しみがわきやすくなります。
どのような価値観を持つ人物なのか、人柄の詳細がわかり、好印象につながるからです。
あいまいで抽象的なエピソードで済ませるのではなく、自己PRでは、ぜひエピソードに具体性を持たせましょう。

今後どう活かすか

結論→エピソードときたあとは、最後に、その強みを今後どう活かすかを伝えましょう。
就活における自己PRは、ただの強みアピールではなく、着地点は企業に魅力を感じてもらうためのアピールである必要があります。
強みを活かして入社後に活躍したい旨を述べれば、企業は、より本人に興味関心を持つものです。
結びとして最後に再び結論に触れ、マネジメント力を活かせる場・マネジメント力を活かして実現したい目標などを述べることで、企業に活躍するイメージを与えることが大切です。

【マネジメント力をアピール】作成する際のポイント

自己PRを作成するときは、実際のところどのように書けば良いのかわからず、困ってしまうことも多いものです。

「アピールしたい強みはあるけれど、具体的なアピール方法がわからない」と悩んだときは、以下のポイントを実践し、印象的な自己PRを作成しましょう。

・求められる人物像を入れ込む
・効果的なエピソードを選ぶ
・具体的なエピソード手法を伝える

では、それぞれの重要なポイント・注意点などを解説していきます。

求められる人物像を入れ込む

自己PRは自らの強みや持っているスキルをアピールする場面ですが、実際にアピールする強みは、企業のニーズと合致しているものでなければ意味がありません。

極端な例ですが、協調性を重んじる企業に対して「一人で作業に没頭できる集中力」をアピールしても、ニーズにマッチしないため企業には響かないということです。

アピールの内容が求められる人物像・スキルと合っていなければ、どれだけ素晴らしい強みを持っていても、内定獲得には至りません。

そのため自己PRを作成するときは、企業の公式サイトや説明会の資料などを参照し、求められる人物像・スキルを正確に把握しましょう。

それを踏まえ、強みをアピールしていくことが大切です。

効果的なエピソードを選ぶ

自己PRでマネジメント能力を示すためには、具体的なエピソードを用いることが不可欠です。

しかし、どのようなエピソードでも良いというわけではありません。

効果的なエピソードとは、自身のマネジメント能力が明確に発揮された状況、課題、取り組み、そして結果が明確に示されているものです。

単に「リーダーを務めた」というだけでなく、どのような状況で、どのような課題に直面し、どのように解決に導いたのか、その過程が具体的に伝わるエピソードを選ぶことが重要です。

また、その経験を通して何を学び、どのように成長できたのかを伝えることで、自己PRに深みが増します。

具体的なマネジメント手法を伝える

エピソードの中で、どのようなマネジメント手法を用いたのかを具体的に伝えることも重要です。

「メンバーを鼓舞した」「コミュニケーションを密にした」といった抽象的な表現だけでは、どのようなマネジメントを行ったのかが伝わりにくいです。

例えば、「個々のメンバーの強みや弱みを把握するために、定期的な面談を行い、適切な役割分担を行った」など、具体的な手法を伝えることで、自身のマネジメント能力をより明確に示すことができます。

どのような状況で、どのような目的で、どのような手法を用いたのかを明確に説明することで、採用担当者はあなたのマネジメント能力をより深く理解することができます。

【マネジメント力をアピール】作成する際の注意点

自己PRでマネジメント能力をアピールする際には、いくつかの注意点があります。

これらを意識することで、より効果的で、採用担当者に好印象を与える自己PRを作成することができます。

専門用語を使わない

自己PRでは、できる限り専門用語の使用を避けるべきです。

専門用語は、特定の分野の知識を持つ人には理解できますが、そうでない人には意味が伝わらない可能性があります。

採用担当者は様々なバックグラウンドを持つため、誰にでも理解できる平易な言葉で説明することが重要です。

専門用語を使うことで、かえって内容が伝わりにくくなり、自己PRの効果を損なう可能性があります。

個人スキルを強調しない

マネジメント能力をアピールする際に、個人の突出したスキルばかりを強調するのは避けた方が良いでしょう。

マネジメントは、チームや組織全体を動かし、目標を達成する能力です。

個人の能力が高いことは重要ですが、それ以上に、チームをまとめ、周囲と連携しながら成果を出す能力が求められます。

自己PRでは、チームワークや協調性を重視する姿勢を示すことが大切です。

成果や実績を自慢しすぎない

過去の成果や実績を伝えることは重要ですが、それを自慢するような表現にならないように注意が必要です。

謙虚さを忘れずに、客観的な視点で事実を伝えるように心がけましょう。

成果を誇示するような表現は、相手に不快感を与え、自己PR全体の印象を悪くする可能性があります。

【マネジメント力をアピール】評価される業界・企業

マネジメント能力は、多くの業界や企業で高く評価されますが、特に以下の業界・企業では、その重要性が際立っています。

SIer

システムインテグレーター(SIer)は、顧客の業務システムを構築する企業です。

大規模なプロジェクトを複数のチームで連携して進めることが多いため、プロジェクト全体を管理し、進捗をコントロールするマネジメント能力が非常に重要となります。

施工管理

建設業界における施工管理は、工事全体の計画、工程管理、安全管理などを行う仕事です。

多くの作業員を指揮し、現場を円滑に運営するマネジメント能力が不可欠です。

ベンチャー企業

急速な成長を目指すベンチャー企業では、変化への対応力や柔軟な組織運営が求められます。

限られたリソースの中で、最大限の成果を出すためには、効率的なマネジメントが重要となります。

コンサルティング

コンサルティングファームでは、顧客企業の課題解決を支援します。

プロジェクトを推進し、顧客とのコミュニケーションを円滑に進めるためには、高度なマネジメント能力が必要とされます。

【マネジメント力をアピール】自己PRの例文

次に、自己PRの例文を見ていきましょう。

効果的な自己PRを作成するには、最初はやはり、例文を参考にすることが一番です。

今回紹介する例文は、以下のエピソードを取り上げた自己PRの例文です。

・アルバイト経験

・ゼミ活動

・インターンシップ

・部活動

下記の例文をあらかじめチェックしたうえで、採用担当者から好印象を持たれる自己PRを作成していきましょう。

アルバイト経験

私は課題に対して適切なアプローチを考え、チームの行動として必要なことを提案できる、マネジメント力を持っています。

学生時代は、飲食店のアルバイトでリーダーを務めてきました。はじめはシフト貢献率が低く、アルバイト同士の関係値が高くなかったことに対して、最初は一人ひとりのメンバーにアプローチしていくことにしました。最初はシフトもある程度メンバーが固定されていましたが、チームワークアップのために、全員が顔を合わせられるシフトを組むようにしました。結果、全員が顔なじみの状態になったことで協調性が増し、全員のアルバイトへのモチベーションを高めることに成功しました。シフト貢献率も上がり、それまで多かった当日欠勤の数もゼロになりました。

私はこの経験を通じて、マネジメント力を高め、チームワークを良くすることの重要性をあらためて実感しました。入社後も積極的にマネジメント力を発揮し、営業チーム内で士気向上に貢献したいと考えています。

ゼミ活動

私は周りを見て行動する性格のため、場の空気が良くなるように、皆を盛り上げるマネジメント力に自信があります。

大学時代は、映像作品を研究するゼミで、ゼミ長を務めてきました。しかし多くのメンバーは、研究を続ける目的が見えず、やる気が低迷していました。そこで私は、映像研究を通じて学んだことについてOBから話を聞く機会を作り、全員のモチベーションアップを図りました。結果、全員が目的ややりがいを持つことができ、ゼミ内の空気は前向きになりました。「OBの話を聞いてから、研究が楽しくなった」という声を直接聞く機会もあり、やる気向上に貢献できたことを実感しています。

御社に入社した際も、チームのモチベーションアップにつながる行動を意識的に実践し、全体のやる気を高めることで、成果に貢献していきたいと考えています。

インターンシップ

私の強みは、周りに影響を与えたうえで成果につなげるマネジメント力です。

本格的に就職活動を始める前には、長期インターンシップに参加させていただき、新規事業の立ち上げに携わることができました。その際はチームリーダーに任命されたため、周囲を巻き込みながら企画の立案に尽力しました。最初のうちは反対意見が多く、企画書はなかなか通りませんでしたが、社内全体にアンケートを実施しながらコミュニケーションを取ることで、最終的には説得力のある大型企画を立ち上げることができました。社員の方にも、皆を巻き込む姿勢が素晴らしかったと評価していただき、マネジメント力に自信を持つきっかけになりました。

入社後は、培ったマネジメント力を積極的に活かし、大きなプロジェクトにも果敢に挑戦できるチームづくりに貢献したいと考えています。

部活動

私の強みは、目標達成に向け、周囲を巻き込みながら組織全体を最適化するマネジメント力です。
この力は、大学時代に所属していたサッカー部での経験を通して培われました。

当時、長年目標としていた県大会出場をなかなか達成できず、部員間では練習方法や目標設定に対する意見の相違があり、まとまりに欠けていました。
そこで、私はまず部員全員と個別に面談を行い、それぞれの意見や不満点を丁寧にヒアリングしました。
その上で、練習メニューの見直し、目標設定の再検討、チーム内コミュニケーションの活性化などを提案し、部員全体の合意形成を図りました。
具体的には、練習メニューに最新のトレーニング理論を取り入れ、個々の能力向上とチーム全体の連携強化を両立させるように工夫をし、定期的なミーティングを開催しました。

結果、部員全体のモチベーションが向上し、練習にも真剣に取り組むようになり、見事県大会出場を果たすことができました。

貴社に入社した際も、この経験で培ったマネジメント力を活かし、プロジェクトの円滑な進行やチームのパフォーマンス向上に貢献していきたいと考えています。

マネジメント力の自己PR作成に困ったら?

マネジメント力は自己PRでアピールする強みとして魅力的ですが、実際にアピールするとなると、文章の組み立て方や表現方法に迷うものです。

そのため、自己PR作成に悩んだときは、就活エージェントに相談すると良いでしょう。

ジョブコミットは、書類添削・面接対策などを行う、就活サポートのプロです。

自己PRや志望動機については、添削の際にプロのアドバイスがもらえるため、就活をスムーズに進めるためには積極的に活用したいところです。

登録・サポートは無料のため、自己PRの作成で困っている人は、ぜひ登録を検討してみましょう。

まとめ

マネジメント力をアピールする自己PRを作成する際は、良いアピールになるように、文章作成のポイントについて理解を深めることが大切です。

ビジネスシーンにおいて、マネジメント力はあらゆる業界で求められる重要なスキルのため、うまくアピールできれば有利に就活を進められます。

自己PRの例文なども積極的に参考にしながら、採用担当者から評価されるオリジナルの自己PRを作成していきましょう。

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