監修者 柴田貴司 明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート この記事を読んでわかること ・楽天の…
ベンチャー就活で受ける適性検査の中でも、エン・ジャパンの3Eテストは短時間で実施できる利便性から、スタートアップから成長企業まで幅広く採用されているテストです。 結果は受検者本人に開示されない仕組みのため、受検後に「ベンチャー選考での位置づけはどうなんだ…
ベンチャー企業の新卒選考でも、適性検査として「AIP」が課されるケースが増えてきています。 AIPは株式会社ダイヤモンド・ヒューマンリソースが提供する性格・適性特化型のWebテストで、能力検査を含まない点が大きな特徴です。 受検後に「自分の評価結果…
ベンチャー企業の選考でBRIDGEを受検した就活生から「ベンチャー独特の評価軸でどう判断されているのか分からない」という声が増えています。 BRIDGEは株式会社バヅリスが提供する比較的新しいWebテストで、ベンチャーやスタートアップでの導入が急速に拡大…
SaaSやTech系ベンチャーのエンジニア選考で導入が広がっているCABを受検したものの、自分のスコアがベンチャー基準で十分なのか判断に迷う就活生は多いはずです。 CABはコンピュータ職向けの適性検査として日本SHL社が提供しており、受検者本人にはスコア…
ベンチャー企業の採用選考でも、「CBTS(シービーティーエス)」を活用するスタートアップ・成長企業が増えており、受検後に「自分のスコアがベンチャー基準でどう評価されるのか」と不安を感じる就活生は少なくありません。 CBTSは、NTTコム オンラインが提供…
ベンチャー企業の採用選考では、「Compass(コンパス)」を活用するスタートアップ・成長企業が増えており、受検後に「自分のスコアがベンチャー基準でどう評価されるのか」と不安を感じる就活生は少なくありません。 Compassは、株式会社イングが提供するコ…
ベンチャー就活でCUBICを受検した後、自分のスコアがベンチャー選考でどのように評価されるのか分からず戸惑う就活生は多いです。 CUBICは株式会社CUBICが提供する適性検査で、中小企業やベンチャー企業での導入率が高いのが特徴で、能力検査5科目(言語・…
ベンチャー企業の選考でeF-1G(エフワンジー)を受検し、自分のスコアが平均と比べてどの位置にあるのか気になっている就活生は少なくありません。 eF-1Gは株式会社イー・ファルコンが提供する総合適性検査で、コンサルやベンチャー、スタートアップでの導入が拡…
ベンチャー企業の選考でGABを受検した就活生から「商社志望者と同じ偏差値で勝負しないといけないのか」という疑問が増えています。 ベンチャー企業のGAB活用は大手と運用ロジックが違い、平均点との比較や偏差値帯の意味合いも独自の解釈が必要となります。 …